Windows Mobileで本物のGNU Emacsが使えるようになったが、夢中になれない理由の一つにmemoryの制限がある。
今のWindows Mobileは、GNU EmacsだろうがOperaだろうが、「いつの間にか終了させられている」ということがある。
このせいで「安心できない」のだ。
これさえなければ(virtual memoryのようなものを使う?)、BOWやcoLinuxのようなものを動かす気にもなるんじゃないだろうか。
そう言えばDemacsを動かしていたDOS extenderってどういうものだったんだろう。
■ そもそも「急に終了させられる」のはどのapplicationでも同じはずだけど、どうして通用してるんだろう。
PuTTYは(ついでにMeadowも)title barなしにしたいので、いずれ「title barを表示しないようにするapplication」を探して入れようと思っていたんだが、見つからない。
■ PuTTYで「\」が表示されなくなった…。
■ やっとPuTTYでCygTermを使えるように設定した。
ありがたい。
■ そう言えば「ck」ってのあったなあ。
なくなっちゃってるみたいだけど。
かなり久し振り。
何のためにXPが欲しいのかわかんなくなってるけど、task tray?とかstart menuの細かいところを見ると、いやー、懐かしい。
■ Cygwinも何のために欲しいのかはっきりしない。
何故使うかというと、ちょっとしたことをやるのに、「今手元にあるCygwin」が都合がいいからだ。
何故installしてあるかというと、以前使ったからだ。
■ 今、Cygwinの何が不満かというと、memoryの消費量が異常なことだ。
zshやCygTermがMeadowやFirefoxより大きいことが珍しくない。
■ 今日Cygwinでやったことを振り返ってみよう。
■ 現代はCygwinの代替手段がいろいろある。
coLinuxも試して比べてみよう。
■ せっかくだからSafariでも入れてみようかな。
XPでできて、今までWindows 2000だからできなかったこと言えば…思い浮かんだのがこれ。
■ その前にAnti Virus。
■ GuestOSがhostのDVD-R driveのdevice driverをinstallしたらしい。
今さらだけど、VMware PlayerってhostのDVD-R driveで書き込めるんだろうか。