defaultで-tだったらいいのに。
■ ともあれ、~/howmをW-ZERO3[es]にも入れた。
やっぱりGNU Emacsを入れてみよう。
PuTTY ごった煮版 Release 0.60-JP_Y-2007-08-06との比較。
しばらくこっちを使ってみよう。
■ CygTerm+を使ってみる。
CygTerm+を追加installする。
title barをなしにしていると、screenの警告が見えなくて困るな。
もっとも、title barに一秒しか表示されないので読み取れないんだけど。
でもcursorが点滅しないのは嬉しい。
■ PuTTYやTeraTerm Proのwindowを複数ではなくて、一つのwindowでscreenの中からCygwinやそれぞれのhostへのsshにしようと思ったんだけど、Cygwinのmemory消費量はばかでかかった。
Tascalさんて日本の人だったのね。
TREで*.regを取り込む時のdialogで、fileの時刻の表示が9時間ずれているように見える。
少しずつhowm内に移動しよう。
しかし、IMEをoffにしないと使いものにならないよな。
一筋縄ではいかないな。
windowの扱いとか更新されてないんだろうかと思ったけど、そもそもEmacsCEのsiteの最新が2001年で、Navi2ch & SKK込みEmacsCE配布ページのものより古いじゃないか。
そもそも日本語表示してないや。
■ やっと日本語表示できた。
MS UI Gothic_jisx0208_sjis_*というfontset。
.emacsに書かれているfontsetの設定が機能してなくてerrorも出てないらしいんだけど何でだろう。
C-fが取られると使いにくくて仕方ないんだけど変更できないのかな。
そもそもControl keyの扱いにbugがあるらしくて、C-x C-bがC-x bとして扱われるらしいんだけど。