■ Olivettiもそうだね。
あれは自分でNetBSDか何かのboot確認できたら違っただろうが。
■ 今日の俺に。
ぜんぜん知らなかった。
Celeron 450x2から、森さんの買って来たAthron 2200+に交換。
ついでに、森さんの本を俺が勝手に片付けて、俺のPCをラックに収めた。
sound deviceがon-boardのものに変わったため、kudzuでいじった。
ethernetが認識されていなかったが、接触不良だったようだ。
■ CでクライアントPC中最強になった。
■ 今までのmother boardが、何とABIT-BP6だった。
■ X上でbeepがやはり鳴らない。
■ 自分で入れたkernelでやっぱりまったく起動しない。
■ IXY DIGITAL Lの電池が切れそう。
CPUとmother boardを交換したら何故だかRAMが増えている。
何かの間違いで、memtest86で必ず引っかかるだろうとしばらくやっていたが、問題なさそう。
容量から推測すると、おそらく512+256+128になっているのだろう。
前から使っていたRAMが512MBだったのが、前のmother boradの問題か何かで256MBしか見えていなかったんじゃないだろうか。
もしかしたら、時々起動しなかったのはこのせいじゃないだろうか。
ちなみにMatrox G400。
遊んでいたEIZO FlexScan T561を持って来て、使わなくなったIiyamaをよそに移動した。
mgapdeskと、Matroxからダウンロードしたドライバーを使った。
NANAO FlexScan 54Tを1st、T561を2ndにするとすぐにできたが、逆にするとすぐにXサーバーが落ちてしまう。
/etc/X11/XF86Config-4をバックアップから戻して一つひとつ順番に設定を進めていったらできた。
しかし、T561の電源が時々突然落ちる。
■ Firefoxのフォントの大小が極端になったのだが、解像度が上がったからだろうか。
■ mother boardを止めるビスが取れないので、ドリルを使って取る。
■ フロントパネルへのケーブルが短いので、森さんが半田付けして二個一。
■ mother boardを変えたら、電源ケーブルが届かない。
ので電源を交換。
■ 電源を交換しようとしたら、電源ケーブルを挿す穴がない。
■ COMPAQってどうしてここまでやるんだろう。
余計にコストかかるだろうに。
森さんのライブラリから。
中央線 / THE BOOM
SUPER FOLK SONG / 矢野顕子
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