■ とりあえず。
Kをやめる覚悟をする。
相手が上司であろうと年上であろうと教育するのが俺の大事な仕事であるわけだが、
相手が「聞く耳」を持てるよう働きかけるのが俺の大事な仕事であるわけだが、
中から頑張るのがbest wayとは限らない。
時間の無駄だ。
人類には時間がない。(やや演出)
状況は何だかよくわかってないが、Iさん(パートナー)がbrlttyを入れて納品しようとしたPCが「動かない」ので診て欲しいと送られて来たそうで、俺が調べることに。
いいんだけど送料とか人権費(IさんとかMさんとかの)すごくないですか?
森さん工藤さんのadviceを受けながら、
の前に、
を疑ってテストしてみる。
状況変わらず。
CPUも外してみたかったんだが、硬いのでやめた。
(あんまりやってても時間の無駄だし。)
たしかこの本。(激弱)
eXtreme Programmingテスト技法―xUnitではじめる実践XPプログラミング OOP foundations
もちろん、俺に大きな問題があった。いや、ある。
■ しかし。
もっと早くこういう疑問をぶつけてくれるべき・こういう機会を作るべき。
普段から、小さな疑問をどんどんぶつけて一つひとつその場で解決してゆくべき。
そういう関係が作れないのなら、その原因を解決すべき。
■ Nさんに: 俺は言ったでしょう。「(俺に対して)そう(いうふうに)思ったら雇っちゃいけないでしょう。」
■ そんなに基本的な事も知らずに俺を雇ってたわけ?
気づかなかった俺もかなりまずかった。
■ 「やめる」という行動は後ろ向きなので。
今まで、これと似た困難に陥った時、何故俺は前進できなかったか。
「やめる」という行為は、それだけでは後ろ向きで。
やめて何を「する」のか。
何を「する」ためにやめるのか。
何を「する」ために、諦めるのか。
俺はそれを明確にしたのか。
俺は行動したのか。
俺は実行したのか。
何をしたかったのか思い出せるか? > 俺
それは今とは違う理想なわけ?