最低。
Debian GNU/Linux スレッドテンプレとAPT HOWTOを見ながらぱいるだーちゃんをいじる。
意を決してkde-i18n-jaをupdateすることにした。(kdevelopが消える)
するとなぜかwindow managerが死んだようでkeyboardも効かなくなる。
のでCtrl-Alt-BS。
loginするとすぐkdmに戻ってしまう。これは、と思い
export XMODIFIERS='@im=uim-prime'
export GTK_IM_MODULES=uim-prime
/usr/bin/uim-xim &
とだけ書いた.xsessionを消してlogin。
久し振りにKDEのUIで日本語が表示された。
■ Mozillaでも、日本語を入力しようとするとFirefoxと同じ状況になっていた。
uimの設定のせいらしいことが判り(SKKっぽいが、uim-romajaというやつらしい。なるほど。)、/etc/gtk-2.0/gtk.immodulesでuim-tcodeをjaの中で最下行に持って来て今度はFirefoxを試してみる。
確かに変わっている。いかにも漢直、しかしこれ、QWERTY用じゃないか?と思って、uim-cannaを使ってDvorakでT-codeを使うことに成功した。
だが、FirefoxでもtoolbarのURLフィールドやGoogleフィールドはuimなんだろうけど、この日記を書いているtextboxではkinput2が働いているんじゃないだろうか。