USBのDVD+RW/+Rドライブ(Logitec)を借りていじる。
調べると、USB CD-ROMドライブからのブートはそもそもサポートしてないということがわかったので中断。
森さんに、SHARP MebiusのPCMCIA CD-ROMドライブ(CE-CD01)を貸りて試したところ、これがなんとbootできてしまう。
しかしKNOPPIXもDebianもインストーラが途中でおかしくなってしまうので、今すぐまともにインストールするのは無理だろうと踏んで、そこらにあるいろいろなOSのCD-ROMを試して遊んでみる。
GNOPPIXはパス。
FreeBSDとNetBSDはDVD-ROMだったのでパス。
めんどくさくなったのでTurbo Linuxはやめる。
森さんのCD-ROMドライブを借りて帰る。
やっぱり今日持ってくのは無理だ。
そりゃもちろん俺は行きたいし、子供達も歓迎してくれるだろうよ。
問題は、
ということだ。
あと、
オリゾン池上店
ほんとにここで注文してよかった。
レンズの形をオーダーメイドした(メーカーの用意した選択肢にない)のだが、なんとサンプルの眼鏡を削ってみてくれた。
まさかここまでしてくれるとは。
(納期一週間程の予定)
PCIのビデオカードが欲しいとのこと。
画面がおかしくなるのは、きっと1024x600という変則的なものだからだろうと考え、
linux video=vga16:off
でいけた。
(ほんとは正しい解像度でframe bufferを使わせたいんだが。)
それをクリアすると、後は問題なくインストールできた。
■ ただし、partition tableで、boot可能なmarkをWindows XPとLinux用の2つのpartition両方につけてしまったためと思われるが、どちらもbootできなくなった。
ちょっと考えてすぐに原因がわかったので、CD-ROMでbootして、Debianのinstallerでpartition tablebのbootのmarkだけ治したら、めでたくどちらもHDDから起動できるようになった。
しかも、LILOでWindows XPも起動できる。
bootの仕組みへの理解が進んだ。
■ しかし、画面の問題で、Xもkonも使えない。(ので日本語が使えない。)
調べて頑張れば、Xはすぐ使えるようにできるだろう。
でもその手間も惜しい。というかあほらしいというか。
明日、もうちょっとKNOPPIXも頑張ってみよう。
■ もう少しだ。頑張れ、俺。
■ ちなみに、外部ディスプレイを使って逃げようとしたが、ケーブルが別売りだったらしい。
さすがだよなVictor。